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経

Author:経
群馬県南部に住む僧侶
妻と双子の娘2人と猫と毎日楽しく暮らしています
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ボードゲーム大好き坊主
変人が遊んだボードゲームを好き勝手に評価したり語っています。
王と暗殺者 King & Assassins
asa1.jpg
嫌われ者の王が城に戻ろうとしています。
町中では不満が高まり一部の民衆は身を潜めた暗殺者になり王に引導を渡す機会をうかがっています。
プレイヤーはそれぞれ暗殺者、王&騎士に分かれ
暗殺者側は王を暗殺する、もしくは王を城に入らせない事を目的に、王&騎士達は騎士が王を守り無事に城の中にたどり着く事、もしくは暗殺者を全て抹殺ないし捕縛する事を目的とする2人用専用ゲームです。

asa2.jpg
これがゲームボードの表で四角のマスが書かれていますがこのマス単位で全ての人物は移動していきます。
また、移動できる場所は「道」と「屋根の上」の2種類があり、分かりやすいように屋根の場所には縁が付いています。
裏面はasa3.jpg
違うマップになっており、ゲームを行う際はどちらかのマップを選んで使います。
※初めて遊ぶ時は表面を使う事が奨励されています

asa4.jpg
この紙はリファレンスシートで、それぞれの手番にできる事とそれをする為にかかるアクションポイント(以下、行動力と書きます)が書かれています。

asa5.jpg
これは市民マーカーで全部で12人いて暗殺者側はこの12人を動かします。
右下にあるのは暗殺者マーカーで市民12人のうち3人が隠れた暗殺者なのですが、その正体を王&騎士に明かした時に使います。

asa6.jpg
こちらは王&騎士マーカーで 王&騎士側は王と騎士7人を動かします。
左にあるのは王の負傷マーカーで王がケガをしているかどうかをあらわしています(写真は表でケガをした場合にはマーカーを裏にします)

asa7.jpg
このカードは市民カードで各市民が1枚ずつ全部で12枚あり、ゲームの最初に暗殺者を3人決める際に使います。

asa8.jpg
これはラウンドカードで毎ターン最初に1枚捲り、カードに書かれた行動力の数だけ各自行うことができます。
全部で15枚あり、ボードの表面を使う場合は15枚全部、裏面では右下に赤いマークの付いたカード(写真右)以外の14枚を使います(後述)
中身はこれで全部です

準備

表面で遊ぶ場合にはボードを表にして中央に置きます。まず暗殺者側、王&騎士側どちらになるか(2人が同じ側にはなれません)を決めます。そうしたらラウンドカード全てを裏向きによくきり1つの山にして裏のままボードの横に置きます。
暗殺者側は市民マーカーと暗殺者マーカー 王&騎士側は王マーカーと騎士マーカーと王の負傷マーカーを受け取り
市民マーカーはボードの×印のある場所に、騎士マーカーは〇印のある場所に王マーカーは十字印のある場所に置きます。 暗殺者マーカーは暗殺者側の手元に、王の負傷マーカーは表にして王&騎士側の手元に置いておきます。
それが終わったら暗殺者側は市民カード12枚を取りそのうち好きな3枚を秘密裏に選びます。 この選んだカード
が暗殺者になり、選んだカードは自分の手元に裏向きのまま置いておきゲーム中いつでも好きな時に見る事ができます。選ばなかったカードは裏のまま箱に戻します。最後にそれぞれリファレンスシートを受け取り、担当側の方を表にして自分の手元に置きます
これで準備完了です
asa9.jpg
表面のセットアップ完了図です

ルール

まず王&騎士側がラウンドカードを1枚捲ります。このカードにはそれぞれが利用可能な行動力が書いてあり、この数字の分だけお互いが行動できます。 王&騎士側から先に行動して王&騎士の行動が終わったら暗殺者側が行動します。それが終わったら1ラウンド終了でまた次のラウンドカードを捲り同じようにしていきます。
asa11.jpg
例を挙げると左のカードの場合、王の行動力は1 騎士の行動力は5 暗殺者側の行動力は4 (カード下の足枷に関しては後述)
右のカードの場合は王の行動力は2 騎士の行動力は7 暗殺者側の行動力は5となっておりこの数字の数だけ行動することができます。 ちなみに王の行動力は1~2 騎士の行動力は5~7 暗殺者の行動力は4~5のいずれかが書かれています。
王&騎士側の手番

asa12.jpg

王のアクション

・移動(1マスに付き行動力1使用)
縦横に隣接していて(斜めは駄目)、他に誰もいない道に進むことができます。屋根の上には登る事はできません。
これが王唯一のアクションで、暗殺者に気をつけながら城に着く事を目標に動かしていきます
asa10.jpg
写真中央のマスが城の入り口でここから城内に入れば王&騎士側の勝利

騎士のアクション

・移動(1マスに付き行動力1使用)
縦横に隣接しているマス(斜めは駄目)に移動する事ができます。ただし屋根の上に登る時には行動力が+1必要(計2)です。屋根の上から屋根の上や、屋根の上から道に下りる時には通常と同じで行動力1で移動できます。
また移動の際に市民(暗殺者側)の居るマスにも移動する事ができ、その場合にはそこに居た市民は移動方向の隣のマスに押し出されます。押し出し先に他の市民が居た場合には更に押し出されます。  ただし王や他の騎士、ボード外には押し出せないので、押し出す先がこの例に当てはまってしまった場合にはそのマスに移動する事はできません。
例を挙げると
asa13.jpg
この図で騎士が行動力を1使い左へ移動します
asa14.jpg
市民は押し出され隣に移動しました
更に行動力を1使い左に移動します。
asa15.jpg
押し出した先に更に別の市民が居たのでそれも押し出されます。
asa16.jpg
この例では下の騎士が左に移動しようとする場合には押し出す事ができます。
上に移動する場合は押し出した先に別の騎士が居るので押し出すことができず上にも移動する事ができません。


・暗殺者の抹殺(行動力1使用)
縦横に隣接している暗殺者1人を抹殺する事ができます。ただし隣接していても道から屋根の上の暗殺者を抹殺する事はできません。 抹殺された暗殺者はゲームから除外されます。
このアクションが行えるのは暗殺者と分かっている場合のみ(暗殺者側が正体を自分で明かした時のみ)です

・市民の捕縛(行動力1使用)
このアクションはラウンドカードに足枷のマークが書かれていた時のみ選ぶ事ができます。
縦横に隣接しているマスに市民が居る場合(例外として道から屋根の上に居る市民を捕まえる事はできません)騎士はその1人を捕らえる事ができます。ただし1ラウンドに1人までしか捕らえる事はできません。捕らえられた市民は抹殺された時と同じようにボードから除外されます。
市民側は捕縛された市民が暗殺者かどうか公開する必要はありません。 ただし暗殺者3人全てがボードから除外されてしまった場合には申告をしてゲームが終わります。
ちなみにラウンドカード全15枚中7枚に手錠のマークが書かれています。

王&騎士側のアクションはこれで全部です。 王、騎士のアクションを行う順番は好きに選べ
例えばラウンドカードで王のアクションが2 騎士のアクションが7だったとすると、最初に王のアクション1使用、その後に騎士が4使用し王が1使用、騎士が残りの3を使う等 順序も自由です。 アクションポイントを残したまま終わらせる事も可能(自己申告)ですが次のターンにポイントを持ち越すことはできません

暗殺者側の手番

asa17.jpg

・移動(1マスに付き行動力1使用)
縦横に隣接しているマス(斜めは駄目)で他に誰も居ないマスに移動する事ができます。道から屋根の上に登る場合には行動力が+1(計2)必要で屋根の上から屋根の上や屋根の上から道に下りる時などは通常通り行動力1で移動できます。

・暗殺者である事を明かす(行動力0)
手番中いつでも、暗殺者が誰かを明かすことができます。1人だけ明かそうが3人全部明かそうが人数は暗殺者側の自由です。
明かした場合には手元にあるその市民カードを表にして、ボード上にあるマーカーを取りゲームから除外してその代わりにそのマスに暗殺者マーカーを置きます。
正体を明かした暗殺者はできる行動が増えます

・暗殺者である事を明かした場合の移動
屋根から道に下りる時は行動力を使わずに降りる事ができます(使用行動力0)、道から屋根に登る時は行動力1で移動する事ができます。
道から道、屋根から屋根への移動は市民の移動と同じです

・騎士の抹殺(正体を明かした暗殺者のみ可能、1人目は行動力1、2人目は行動力2必要)
隣接するスペース(斜めは駄目)に騎士が居る場合には行動力を1使い抹殺する事ができます。ただし道から屋根の上に居る騎士を抹殺する事はできません。 同じターンに2人の騎士を抹殺する場合には2人目の騎士を抹殺するには行動力が2必要です。

・国王への攻撃(正体を明かした暗殺者のみ可能、行動力2必要)
隣接するスペース(斜めは駄目)に王が居る場合、行動力を2使って王を攻撃する事ができます。攻撃をされたら、王&騎士側は負傷マーカーを裏にします(これにより王が既に1度攻撃されている事が分かります) 2度目の攻撃を食らった場合には王が死に、暗殺者側の勝利になります。
1手番で2回王を攻撃する事も可能です。

暗殺者側のアクションはこれで全部です。アクションポイントを残したまま終わらせる事もできますが(自己申告)次のラウンドにポイントを持ち越すことはできません。

暗殺者側のアクションが終わったら、今捲られているラウンドカードを捨て札にしてまた新しくラウンドカードを捲り、新しいラウンドに入ります。これを繰り返して行き、どちらかが勝利条件を満たした時点でゲームが終了します。

王&騎士側の勝利条件
①王が城門スペースを通って入場した※注意なのは王が城門スペースにたどり着いた瞬間に勝利するのではなく、城門からもう一歩動いて中に入った瞬間に勝利になるという事です

②暗殺者3人を全員、抹殺もしくは捕縛する。 暗殺者全員がボード上から居なくなった場合にはその事を暗殺者側は伝えなくてはならず、その瞬間に勝利が決まります

暗殺者側の勝利条件
①王を2回攻撃して王を抹殺した

②全てのラウンドカードが捨て札になった時

それぞれ違った勝利条件が2つずつあります。

・裏面を使って遊ぶ場合

ボードの裏を使う場合です。
表の準備の仕方とほとんど同じですが、一部違う所があります。
裏側は最初に王を置くスペースが2つあるのでどちらに置くか、王&騎士プレイヤーが選ぶ事ができます。

まず最初に市民マーカーを対応するスペースに置きます(王や騎士マーカーはまだ置きません)
そうしたら暗殺者側は通常通り市民カード12枚から好きなカードを3枚選びます。 これが終わった後に王&騎士側はどちらに王を置くかを決めます。騎士は王を置いた側のそばの騎士を置く場所に5個置き、残りの2個はボード上部の騎士を置くマスに置きます。

ラウンドカードのうち1枚だけ右下に赤いマルの書かれているカードがあるのでそれを除き残りの14枚を使います。
後は表とまったく一緒です。

プレイ記

ゆーじと対戦 表面にて 私は暗殺者側で最初に選んだ暗殺者はこの方々
assa1.jpg
一番左のカードが見えていませんが画面中央に居る緑の服を着た太ったおばちゃんです。
基本、王&騎士側は騎士で周りを固めつつ王を動かしてくるわけですが、正体をばらさなければ斬られる事もないし、逮捕できるのもせいぜい2ターンに1回ぐらいがいい所、ばれにくいように複数の人間を小刻みに動かしていく。
そして王が射程距離に入った!
assa2.jpg
無論正体をばらして王を攻撃しに行く
assa3.jpg
騎士1人+王に1ダメージ 無論この後暗殺者は騎士に斬られる運命なのだが素晴らしい働きっぷりといっていいだろう
こりゃあこちらが有利だろうとまた複数の人間をちょびちょび動かして行くがピンポイントでおばちゃんが捕まってしまった。
王&暗殺者側はその事をしらないので、後2人誰なんだと不安ですが  こちらも残り1人になると厳しい
勝負は後半にもつれ、王がゴール直前に! まだカードの枚数は残っていて勝利条件②のターン経過での勝利は無理だと思ったでので一かバチか暗殺者である事をばらし横に居た騎士を殺害し、次のターンに王が城に入るのが厳しくなるであろう位置の屋根の上まで登る
後の問題は次のカードの騎士の移動ポイントである。5なら届かず暗殺者を殺害する事ができないので私の勝利の可能性もでてくる
しかし無常にも捲られたカードにおける騎士の移動力は7 暗殺失敗に終わった 無念
assa4.jpg

お互い両方を3回ほどやった後、今度は裏面へ
assa5.jpg
今度は私が王&騎士側 最初とりあえず王を左に置いてみた。中央突破が鍵になりそうだ。
と思ったら奥の城門近くの市民がいきなり暗殺者になり騎士を殺害! 遠いし屋根の上に居るので他の騎士で殺しに行く事もできん、あれをどうやって処理しようと考えていたら、これまたいきなり一番近くに居た女が暗殺者に変わり王を攻撃油断していた。
assa6.jpg
屋根の上から下りるのに使う行動力は0なので届かないだろうと思っていても届いたりするので屋根の上付近はかなり警戒する必要がある。
そして中盤戦に、残り1人の暗殺者が誰なのか、これが実に難しいassa7.jpg
右に居る2人の市民がちょびちょび近づいてくる。 どちらかだなと最初は予想するのだが、左上にいたおっさんが1歩こっそり動いたので、コイツか?と思い逮捕 まだ距離があるから右が暗殺者だとしても届かないだろうと思っていたら、行動力ギリギリでばっさり切り殺されました
assa8.jpg
屋根が絡むと足が速すぎ 悔しいぞう
この日は10回近くやりましたが、勝率は5割くらいでバランスはかなり取れているのかなと感じました。

戦術

王&騎士側

勝利条件は2つあるものの、暗殺者の全員殺害or逮捕は結果的にそうなったもしくは暗殺者が残り1人になった(と分かっている場合)あたりで考える事であり、最初は王を城の中に連れて行く事を考えます。
基本騎士は王の付近に位置し守って行くのですが、足枷マークのカードがあった場合は絶対に誰かを捕まえる事(15枚中7枚に書かれています)、捕まえる事においてデメリットは何もないからです。 後、暗殺者かどうかの見極めですが、王を攻撃するのにアクションポイントが足りている位置に居るのに攻撃してこない市民は暗殺者ではないとほぼ決めてしまっていいでしょう。
暗殺者側からすれば王にダメージを与える時点でかなり勝負が有利になるわけで、できる時は攻撃してくるのが普通だからです。(ほぼというのは既に暗殺者が残り1人になっていて、王の暗殺は厳しく時間切れでの勝利を狙っている場合や、もっと近づいて一気に2回攻撃を狙っている場合などがあるので絶対ではありません)

後は屋根の上付近での王&騎士の移動に関して、屋根の上からは一方的に攻撃されますし、押し出せませんし逮捕も無理 暗殺者の移動が早くなるしと最も危険な位置です。 ですので騎士も事前に屋根の上に登って待機しておいて屋根の上の市民を優先して逮捕したり、屋根から押し出して道に落としたりするのがとても重要です。

カードに書かれている騎士の移動力は5~7ととても高いので、どこに動かすか迷ったらとにかく市民を王から遠い場所に押しまくりましょう。それだけ襲われにくくなります。

暗殺者側

屋根の上は下から逮捕&殺害されない+暗殺者と明かした場合行動力を使わずに降りられるといい事だらけなので、できれば暗殺者は屋根の上に置きたい所、無論ばれやすいので複数人屋根に固めて王の通り道の近くに置くのが理想
ただし屋根に乗るのには行動力をくうし、騎士も屋根に登り必死に下に落としたり逮捕を狙ってくるのでなかなか理想どうりにはならず 道と屋根の上両方から複数人少しずつ近づき誰かが暗殺者という展開が多い

基本的に暗殺者側は王の暗殺での勝利を狙っていくわけなのですが、暗殺者である事を明かす時はできれば
・騎士2人を殺害する
・王にダメージ
どちらかの状況でしたい所、無論攻撃した後は他の騎士に殺害される事がほとんどですが十分に仕事したと思っていいでしょう。
ただし暗殺者が残り1人しか居なくて王に攻撃をまだしていない場合には、市民を複数うまく動かしてごまかし、王の進行を抑えて時間切れでの勝ちを狙うように切り替えたほうがよさそうです。暗殺者の残り2人の場合は王を攻撃できるなら殺されるの覚悟で正体を明かして攻撃した方がいいかなと思います。 残りの暗殺者1人になって王にまだダメージをあてていないという状況にはならないようにするのが重要

王に1ターンで2回攻撃を当てての勝利という展開はほぼないと思っていいです。暗殺者の行動力は4もしくは5なので2回攻撃するには4使わなければならないわけですが、それはつまり王の隣に居る、もしくは王の隣のマスが空いていてかつその一歩隣に居る。この状況が必要になるわけなのですが、王の周りには騎士が居る事も多く確実にこの市民は暗殺者じゃないと王&騎士側が思っていたとしてもこの状況にはなかなかなりません。 暗殺者が屋根の上から下りる時は行動力0なのでもう一歩増やせますが 屋根の上付近では最も警戒している場所なのでやっぱりこの状況にはなかなかならない。
もう1つ暗殺者である事を明かすパターンとしては、騎士を1人殺害して他の騎士に殺害されないような場所に逃げる、こういった方法もあります。これは暗殺者の数も減らないですし騎士が減らせるというメリットがありますが 暗殺者1人の場所が分かってしまうので王&騎士も動きやすくなります。 初期配置の時点で単独で居る騎士が2人居るのでこれを襲う時は向いている方法です
王の周りの騎士にはこれをやっても近くに他の騎士が居るので、たとえ屋根の上に逃げても騎士の移動力は高く追いつかれて殺されやすいので難しいです。

後はなるべく市民を1列に並べないようにする事、これをすると騎士に押されて一気に王から遠くなってしまうので襲うのが難しくなります。

追記

最近知りましたが表面の王の城への入場口って2つあったんですね 言われるまできがつかなかった^^;

感想

暗殺者側と王&騎士側 まったくやる事が違い交互にやるととても楽しい。
騎士側は誰が暗殺者なんだ?と捕まえても分かりません。
王や騎士を移動させるのにドキドキします。 暗殺者側はどう動いて暗殺者をばれないようにしよう、どうやって襲おうと考えるのが面白い。 バランスもよく取れているようでけっこういい勝負になります。
ルールも比較的簡単なのでそこも入りやすいかなと思っています。

評価 良
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コメント

ゲームバランスは素晴らしく良いと思う。
プレイ時間も短めなので、負けても
「次こそ!」と云う気になる。時間さえ
あれば、1日中飽きずにやってそう…。

暗殺者側はキャラが個性的なので、
ニックネームをつけるのも楽しい。
あとは、ゲーム自体の入手が容易に
出来るようになると良いね。
[2014/03/12 21:21] URL | ゆーじ #JdjFb6Wg [ 編集 ]

アサシン
確かにまた直ぐにやりたくなる。
両側で全然プレイ感が違うのも楽しいんだよね。
[2014/03/13 08:55] URL | #Wolgi.Xc [ 編集 ]


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